浮気がばれた時…。言い訳をしても意味がない!

浮気がばれた時、言い訳をする人はたくさんいます。

 

パートナーと別れるつもりで浮気をしている人は、
もうどうでもいいので言い訳をしないのですが、

 

パートナーと別れる気はないけど、
つい出来心で浮気をしてしまった人は、
なんとかして取り繕うとするからです。

 

 

ばれた時は、許してもらえると思わない

 

女性でも、男性でも、
確かな証拠があって、浮気がばれているのに、
それでもいろんな言い訳をして、
浮気をしたことを許してもらおうとします。

 

 

パートナーのせいにしてみたり、
浮気相手のせいにしてみたり、
何かと理由をつけて自分の浮気を正当化するために、
言い訳をしてしまうのです。

 

 

でも、どんな言い訳をしても、
浮気をした事実は変わりません。

 

なので、どんな言い訳をしても、
浮気をされたパートナーからしたら、
「言い訳」にしか聞こえないのです。

 

 

浮気がばれた場合は、言い訳をするよりも、
ひたすら謝るほうがいいです。

 

言い訳をすればするほど、「自分は悪くない」
と言っているように、パートナーには聞こえます。

 

 

ばれたら、まず謝る

 

言い訳をせずに、ひたすら謝るほうが、
「自分が悪かった」と後悔しているのが、
パートナーに伝わります。

 

なので、浮気がばれた時は、
言い訳をしても意味がありません。

 

むしろ、パートナーとの関係を、
余計に悪化させてしまいます。

 

 

もしパートナーに、
浮気相手とカラダの関係を持ったことがばれていなければ、
「浮気相手とはセックスしていない。」
というのを強調することはとても大切です。

 

 

浮気相手とセックスをしたかしていないかは、
浮気をされた側からしたら、とても重要なポイントです。

 

浮気相手と最後の一線は超えてないことを、
パートナーに伝えれば、
パートナーの気持ちも、少しは和らぐでしょう。

 

 

そして言い訳をせずに、心の底から謝りましょう。

 

 

>>浮気を許す、許さないは2人の状況による!